手を動かして実践で学ぶ

「丸暗記」で乗り切らせない
実践型の技術トレーニング

研修時間の約7割が演習の超実践型!
講義→演習→実演解説→復習課題→理解度テストを繰り返して
ハンズオンで学ぶから初心者も実践スキルが定着

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「AI丸投げ・丸暗記」で乗り切らせない
実践型の技術トレーニング

知識が定着しない・手を動かせない原因は、短期間で膨大な知識を丸暗記させてしまうこと。

ITCOLLEGEでは「講義→演習→実演解説→復習課題→理解度テスト」のサイクルを毎日繰り返すことで「手を動かして実践で学ぶ」習慣をつけ、豊富な演習課題で受講者のスキルアップ意欲・改善意識を促進します。

「答え」ではなく「思考法」を伝え、
自律的な課題解決力を養う

「答え」ではなく「思考法」を伝え、
自律的な課題解決力を養う

講師はできるだけ技術的な直接介入はせず、「考え方」や「質問・認識合わせの仕方」を伝えるコーチングを通じて受講者の自走を促します。また日々の演習課題や研修の集大成となるチーム演習はもちろん、日報から小テストまですべてのアウトプットでAIの利用を完全に禁止。自力で自ら調べて実践し習得する「自律的な課題解決力」を養います。

受講者の理解度に合わせて
演習課題ごとに講師がコードレビュー

受講者の理解度に合わせて
演習課題ごとに講師がコードレビュー

演習課題とセットで、講師が実演解説・コードレビューを実施。。より可読性の高いコードの書き方や冗長構成/不可分散を考慮したサーバー構成の考え方など応用アドバイスも受けられるため、「型」を守りつつも応用が利く実践スキルが身に付きます。

レベルが近い受講者とチームを組み
Webシステム/インフラ構築を体験

レベルが近い受講者とチームを組み
Webシステム/インフラ構築を体験

プログラミング研修・インフラ研修ともに、研修終盤にかけて実際の開発/インフラプロジェクトを想定したチーム演習を実施。講師がチームの力量に応じて納期・要求レベルを引き上げるシビアな環境で、他のメンバーに甘えることなく自分のタスクを完遂する責任感と、メンバーと協力して仕事を進めるチームワークも養えます。

だから詰め込み
学習にならない!

plactice

豊富な演習課題でスキルアップを促進

グループワーク

グループワーク

IT業界や技術について調査・資料作成・発表を行う技術調査会のほか、講義内でも複数のグループワークを実施

ミッション課題

ミッション課題

Git実践や障害調査など基礎からAPI利用、DB連携、ステージングデプロイなど実践まで段階的に学べる

AI生成の演習問題

AI生成の演習問題

独自のAIツールが生成したプログラミング演習問題にチャレンジし放題。疑問点のサポートもAIが伴走

CUIでのチーム開発

CUI/GUIのチーム開発

CUI/GUIアプリケーションの要件定義から納品までワンストップで体験

Springでのチーム開発

Springでのチーム開発

Springを使ったWebシステムの要件定義から納品までワンストップで体験

C#.NET Coreでのチーム開発

C#.NET Coreでのチーム開発

C#.NET Coreを使ったWebシステムの要件定義から納品までワンストップで体験

Laravelでのチーム開発

Laravelでのチーム開発

Laravelを使ったWebシステムの要件定義から納品までワンストップで体験

Flaskでのチーム開発

Flaskでのチーム開発

Flaskを使ったWebシステムの要件定義から納品までワンストップで体験

Windowsサーバー構築演習

Windowsサーバー構築演習

ActiveDirectoryとPowerShellでのファイルサーバーの設計・構築を体験します

Linuxサーバー構築演習

Linuxサーバー構築演習

CentOSのインストールからLinuxコマンド、ログ管理まで実機を操作しながら学習し、LAMP環境構築を体験します

インフラ総合演習

インフラ総合演習

NWからサーバーまで、環境全体の要件定義から運用手順書の作成までチームで体験します

Cisco実機演習

Cisco実機演習

Ciscoルーター・スイッチを用いたネットワーク環境構築を体験します

トラブルシューティング演習

トラブルシューティング演習

NWからサーバーまで、障害原因の調査・復旧/修正・結果報告までを体験します

AWS総合構築演習

AWS総合構築演習

VPC、EC2、S3、RDS、Auto ScalingなどAWSの主要機能を用いたLAMP環境構築を体験します

資格対策

資格対策

OCJP Silver・CCNA・LPIC Lv1・AWS SAAの資格対策問題が研修時間も学習し放題

flow

学習の流れ

学習の基本的な流れをご紹介いたします。
チーム演習など丸一日かけて演習を行う日程を除いて、以下の流れで学習を進行。
未経験者も挫折しないよう、講師2名体制で指導にあたります。

オリジナルテキスト+技術書に沿ったライブ講義

FLOW01Inputオリジナルテキスト+技術書に沿ったライブ講義

各コースのレベル感・学習範囲に合わせて専用テキストをご用意。ライブ講義で、受講者のリアクションを見て講義のスピードを調整しながら進行。マーカーを引く・例を書き込む、ハンズオンを差し込むなど工夫を行っています。

演習課題を解きながら手を動かして学ぶ

FLOW02Output演習課題を解きながら手を動かして学ぶ

午前中の講義で学んだ知識を即座に実践。受講者自身で課題の目標設定を行い、講師が個別に定期レビュー。プログラミング研修では実装形式の演習課題・インフラ研修では構築に必要な基礎スキルから設計書の読解課題を中心にご用意。理解が早い受講者には、挑戦課題も大量に提供します。

復習課題&講義動画で苦手単元を克服

FLOW03Review復習課題&講義動画で苦手単元を克服

理解が遅れている方には復習課題を出し、自己学習を促します。初心者が躓きやすい単元については学習システム上の講義動画もご用意。また、「プログラミング道場」でAIが自動生成した演習課題(Java・C#・PHP・Python)にもチャレンジし放題です。

日次/週次/単元/総合テストで理解度チェック+フォローアップ

FLOW04Test日次/週次/総合テストで理解度をチェック+フォローアップ

進捗に応じて日次/週次/単元/総合テストを実施。共通の基準に沿ってA~Dの4段階で評価し、理解度に応じて個人面談でも評価フィードバックやアドバイスを行いながら学習モチベーションを上げていきます。

Team Plactice

チーム演習でプロジェクトの全工程を体験

理解度・スキルレベルが近いメンバーで少人数チームを組み「納期・品質チェックがシビアな開発プロジェクト」を体験。
ウォーターフォールでのWebシステムやオンプレミス環境の設計・構築フローを学びながら、
他のメンバーに甘えずタスクを完遂する責任感やチームワークも養えます。

  • プログラミング
    研修コースの場合Java研修/C#研修/Python研修/PHP研修
  • インフラ
    研修コースの場合※各資格研修を除く
プログラミング研修コース チーム開発演習の流れ
インフラ研修コース チーム構築演習の流れ